やる気スイッチが入るアプリ作りを目指して、日夜励んでおります。

百人一首かるた 散らし取りの遊び方

初めて百人一首かるたをするなら、散らし取りがおすすめです。
ルールもシンプルですし、ひらがなが読めれば、だれでも参加できます。
取り手は2人以上必要ですが、ある程度人数がいたほうが面白いです。

読み手の歌を聞いて、場に散らした百人一首の札を、その周りを囲んで座った参加者数人で取り合います。
歌を覚えている人が有利ですが、場の取札の位置を覚えておくことや、好きな札を予めチェックしておくことも大切です。

読み手

必要です。

アプリを読み手にする
YouTubeの動画を利用する

取り手

2人以上。
ある程度人数がいたほうが、面白いです。

遊びかた

  • 100枚の取札を表向きのまま、まき散らします。
    札の向きはそろえません。
  • 参加者は、札の周囲に座ります。
  • 読み手が、読み札を見ながら、和歌を読みます。上の句、または名前から読む場合もあります。
    歌を覚えていない人が多く、なかなか取れない場合には、下の句だけを繰り返して読みます。
  • 全ての札を読み終えて、一番多くの札を取った人が勝ちです。
  • お手つきはありません。

ポイント

名前や歌を覚えている人が有利ですが、場の取札の位置を覚えておくことや、好きな札を予めチェックしておくことも大切です。

お手つきに罰則はありませんが、面白くするために、ローカルルールを決めてもいいかと思います。

  • お手つきで、一回休み。
  • お手つきした人が自分の取った札を1枚場に出し、次に札を取った人がそれを取る。
  • 3回お手つきしたら、負け。

などです。

猫と百人一首

アプリ「百人一首 初めてかるた」で、猫のチャマメとかるた遊びができます。

iOS:AppStore

Android:Google Play

Amazon KindleFire:Amazonアプリストア

初めてかるた チャマメと対戦

かるたを使った遊び方 源平合戦の遊び方
  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+

百人一首 初めてかるた

PAGETOP
Copyright © PolygonDrill All Rights Reserved.